イギリスの暮らしで使う英会話-as

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イギリスの暮らしで使う英会話を、ノート代わりにまとめていきます。

今回は、”as”です。

as:〜ので

I can’t be bothered to go out today as I am tired.

イギリス人の会話を聞いていて思ったことの一つに、理由を述べる「〜ので」は「as」を使っているなぁということがありました。

イギリス人の友人Sarahとの会話でもasをよく使っているなぁと感じました。

Sarahといえば、Sarahも私もJane Austinの”Sense&Sensibility”の映画が好きで、この話題が仲良くなるきっかけとなりました。

様々なDVDがありますが、こちらのBBCのシリーズが好きでした。

また、ドラマのなかで、マリアンヌが弾くピアノ曲”Marlanne’s Song”もSarahから楽譜をもらい、時々練習するたびイギリスでの生活を懐かしく思い出しています。

今回のブログ記事はここまでです。

最後までお読み頂きありがとうございました。

次回もお楽しみに。

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