のぶみの母子手帳はいらない!炎上絵本作家のイラストに批判殺到!

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「ママがおばけになっちゃった」などの炎上絵本作家として知られるのぶみさんのイラストが、母子手帳に採用されることになりました。子供が成長するまで長く使う母子手帳に採用されたとあって、アンチを中心に批判が殺到しています。情報をまとめました。








のぶみ-炎上絵本作家

のぶみさんは、専門学校在学時のとある出会いがきっかけとなり、絵本作家の道を歩み始めました。

発表された作品は170作を超える多作作家で、「ママがおばけになっちゃった!」や「ぼく、仮面ライダーになる!」などの人気代表作があります。




主な作品

主な作品を並べると、以下のとおりです。

  • しんかんくんけんかする
  • ぼくんちのティラノサウルス
  • よわむしモンスターズ
  • のぶみのたべものなぁにかな?
  • あたまがふくしまちゃん
  • 自分ルールで行こう!
  • しかけのないしかけ絵本

また、典型的な絵本だけにとらわれず、エッセイ漫画「上を向いて歩こう!」や少年マガジンへの連載、そして内閣府のプロジェクト「すくすくジャパン」のシンボルマーク制作など、多様な活動を展開されています。

炎上まとめ

華々しい活動の一方で、「炎上作家」としての側面もお持ちです。

ツイートを見ても、いろんな作品で炎上されていることがわかります。




アンチからの批判へ反論も

一方で、あまりに執拗な叩かれぶりに対して、インフルエンサーからは批判的なコメントも発信されています。

わたし的には、炎上は暇人がやるものなので、相手にしないに限るってのが持論ですが、どうなんでしょうね。

なお、のぶみさんの評判については、以下の記事で特集しています。

炎上絵本作家で有名な「のぶみ」は、コラボ企画「まけずぎらいキティ」でますます炎上していますが、企画は「おひめさまキティ」「おつかいキティ」と続きます。「のぶみ」はどんな評判なのかをまとめて、評判・レビューから「なぜ炎上するのか?」の理由を紐解きます。

ママがおばけになっちゃったの炎上・批判

のぶみさんの炎上で一番批判が殺到したのは、絵本「ママが」おばけになっちゃった」でしょう。

特に、「子どもへ悪影響」という指摘の多さが目につきます。




のぶみのイラストが母子手帳に採用で批判殺到!

何かと炎上を繰り返すのぶみさんですが、今回は母子手帳のイラストに採用されたことで、あらためて炎上や批判の声が出ています。

「そんな母子手帳はもらいたくない!」という声が出ているのです。

内閣府が発信したツイートのリプ欄が、すごいことになっています。

原文は確認したことはありませんが、「流産は感謝の心が足りないから」という表現が作品にあるというのです。

そのような文章を意図的に書いているのかどうかは知る由もありませんが、有名人の間では「炎上商法」という手法があるのも事実です。

良きにしろ悪しきにしろ、自分の発言や作品が炎上すると、メディアを始め多くの注目を集めることができます。

注目があつまれば、たとえばウェブサイトならアフィリエイト広告の収入は上がるでしょうし、なんらかの形で本人の懐が潤うことになります。

仮にのぶみさんが意図的に炎上をさせている「炎上商法」をしているのなら、かなりタチが悪いのですが、そこは本人にしかわかりません。

単純に、炎上する表現を好んでいるだけ・世間の炎上を招く思想を持っているだけなのかもしれません。

ただ、常々思うのですが、不満があるのなら、ご本人や内閣府へ直接言いに行ったらいいのではないかと思うのです。

いちいちツイッターでリプ欄にクレームじみたことを書くだけではなく、実際に行動をすればいいんです。

影でグチグチ呟いているだけなのは陰湿ですし、まぁそこにエネルギーを割くのは、単なる暇人とみられてもやむを得ないでしょう。

なお、【のぶみ氏のこれまでの炎上作品の数々や昭恵夫人との関係】などについて、以下の記事で調べてみました。

母子手帳に採用された絵本作家のぶみさん。炎上絵本作家の一面からか「嫌い」とかの批判が高まっています。なぜ採用されたのかの理由に、昭恵夫人との友達関係の声もありますが真相はどうでしょうか?のぶみのインスタアカウントとあわせて、炎上絵本作品や批判の一覧とともにまとめました。







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